トーチ

  • twitter
  • facebook

◆お知らせ◆

  • /////単行本購入はこちら/////
    不思議、楽しい、少し切ない。妖怪たちと過ごしたひと夏の物語。完結!
    平太郎は16歳。早くに亡くなった両親が遺したお好み焼き店を営んでいる。
    夏のある日から、平太郎の身の周りで様々な怪異が起こりはじめた。
    毎日やってくる妖怪たち、少しづつ変わり始める周囲の人の様子。
    感情を表に出さない平太郎が、ようやく気づいた大切なこととは…。

STORE

  • 【ポストカードセット】「二人の男は旅を終えると、岩絵の中に入っていった」(B)

    町田洋

  • [自転車屋さんの高橋くん/松虫あられ]トートバッグ

    松虫あられ

  • 【オリジナルツバメノート】町田洋イラストカバーA5サイズノート(B)

    町田洋

  • 【オリジナルツバメノート2冊セット】町田洋イラストカバーA5サイズノート

    町田洋

この作家の作品

  • しょうゆさしの食いしん本スペシャル

    スケラッコ

  • 盆の国

    スケラッコ

  • 大きい犬

    スケラッコ

その他の作品

  • 評判すぎる文学作品をだいたい10ページくらいの漫画で読む。

    ドリヤス工場

  • 死都調布

    斎藤潤一郎

  • ゲモノが通す

    堀北カモメ

  • 神田ごくら町職人ばなし

    坂上暁仁

next prev
次のエピソード

平太郎に怖いものはない 7月1日