////単行本第4巻 2026年10月30日発売!////
ある日やっけんがふと見てしまった、東雲の過去。 それは東雲が人生で初めて〈言葉の森〉に連れてきた旧友、サラとの日々と、別れの記憶だった。 甘酸っぱい思い出と、胸をつらぬく痛み。記憶にまつわる〈言葉の獣〉たちに導かれて、 二人は言葉と記憶の本当の姿に触れる——。 「忘れたら、私じゃなくなる」
言葉の〈生息地〉を旅する少女たちの哲学ファンタジー、胸を打つ第4巻。
『姉の友人』ポストカード
ばったん
宙二郎BIGフェイスぬいぐるみキーチェーン
肋骨凹介
[自転車屋さんの高橋くん/松虫あられ]Ziploc フリーザーパック
松虫あられ
[自転車屋さんの高橋くん/松虫あられ]トートバッグ
千の夏と夢
鯨庭
ああ資本主義の悪の華はいつまで咲き誇るのか。
今井新
ひかりのくにの子どもたち
綿本おふとん
NMCT
しゃんおずん
令和元年のえずくろしい
大山海